スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  Posted by スポンサードリンク
- : - : -

ERPvシャッフル。

Gv後、ギルド内紅白戦をやってみた。

PT分けの方法にまず笑った。
まず、実力を持ったハイウィズ二人がサイコロを振る。
次に、職ごとにサイコロを振っていく。
サイコロの勝ち負けでハイウィズ二人のPTへ割り振ってゆく。
つまり完全にランダムでPT分けをしたわけだ。

LP役が対人型教授(俺)と対人型セージだったり、スナ・ダンサー・献身が一人しかいなかったりしたが、何戦かやって調整していけばいいやと。


ルールは、アシデモ禁止・蜘蛛バーン禁止・超ゴス禁止。
優劣が一方的になったら戦闘を中止し待機場所へ戻る。
待機状態では集合完了まで戦闘行為の禁止。



初回は、アサクロ・献身・スナ・教授が片方のPTに集まり、明らかに一方的な展開だった。
スクリーム対DSの構図になるかと思ったが、やはり射程の差は如何ともしがたく、3戦やってその全てが一方的な戦闘だったので戻って戦力調整。

まずはアサクロを相手PTに移動させてみる。
Int型では無いにしろ一応中距離火力実装。
しかし何度やっても展開はほとんど一方的なものになった。

献身とDSが同じPTにいることが最大の問題だったことに気づいたので、献身とアサクロを交代。
こちらの構成が教授・アサクロ・スナ・その他。相手に献身・スクリーム・LK・その他。

その後色々調整しつつ10戦くらいやったと思う。

火力を制限した中距離LP戦の場合、ガンバンテインがキーになる。
ガンバンテインからSGで凍結させたりLPから弾き出したりする必要があるので教授の仕事はLP>Dis>>チェンジ。
ガンバンテインへのLP対応速度の良い練習になった。



途中対人型のセージが落ちたのでハイプリ一人が教授にチェンジして蜘蛛バーン解禁。
スナを相手PTに移動させた時には、石化反撃服を着るので凍結するからリカバリーを頼む、など相手PTに合わせた打ち合わせも出来た。
敢えてスナの射程に入る時間を長くすることでスナを石化させて踏み込みやすいようにした。
スナ曰く、3回くらい石化した辺りでドル持ってこようかと思ったそうだ。
ドルにしたらアンフロに戻しただろうけど。

ラスト1戦は相手スナがアサクロにチェンジ。
結果はぼろ負け。
ごまのアサクロが強すぎた。w
猛毒を遠慮無く使い、中距離状態では猛毒グリム。
踏み込んで猛毒SB。
蜘蛛に捕まったらバックステップで離脱。

立ち回り、踏み込みの上手さと遠慮の無さでぼろ負けになった。



メモ。

献身がシールドブーメラン3だったので、5にして射程11になれば、ソードブレイカー・メイルブレイカーシールドブーメランがえぐいことになりそう。
ハイウィザードが二人いる場合は、片方がガンバンLov、もう片方はSGなど分担すると強いかも。
プリはやっぱりリカバリゲー。



非常に意義のあるPvになったと思う。

19:12  Posted by 空白
PvP。 : comments(0) : -

PvPシャッフルイベント草案。

こんにちは。ダイバスターの主題歌が耳から離れない空白です。




今、俺らはほぼ固定の面子でPvPに行き、二倍から三倍の数を相手に戦い、どうすればもっと有利に運べるのか、どうすれば負けない戦いが出来るのか、と試行錯誤を繰り返し、実戦で練習をしている。
対する相手は、(唯の憶測だが)簡単に、単純に数に任せて勝とうとする。
つまり俺らから見れば、ただ何も考えずに突っ込んで来て負けて、そしてただ何も考えずに数で突っ込んで来てるだけ、なわけで。

無論、考えて動いている人も数名はいる。
けれど、そこからの連携がほぼ皆無。
花火の人や、先々週から目立って来た脱衣の人や、スポンサーが金ゴスのケミなんかは、こちらのPTとしては最優先殺害人物としてマークしているくらい。
彼らが頑張ったところで、それ以降、多少戦いがやりづらくなる程度である。

ごまの日記に書いてあったことだが、行く所まで行くとスキルは阿修羅、ADSを「いかに通すか、いかに防ぐか」と言うことになるわけだが、アシッドテラーや脱衣で凍結耐性を消したところでそれが致命傷にならない戦いしかしない。
弱点が無いならそれを作り出し、その弱点を突いて一瞬で制圧する様な戦いが出来ると多分楽しいのだと思う。(これはPv末期とも言えることだが。)

確かにそれぞれに、対人に対する意識の有り様は違うと思う。

例えば俺なら、マステラやローヤルはGvよりもPvで消費する量の方が多い。
基本的にSP回復はローヤルで行う。HP回復も、ダメージを受けると反射的にヒールをしてしまうのだが、本来はマステラを叩きながらニューマやSW、LA、減少などをやっていた方がずっと良い。
PTmemのHP回復ならばサンク>>ヒールなわけで。
そもそもPriのSPはHP回復のみに使うわけではなく、支援のかけ直しやキリエによるアスム消し、LAでの火力補助、減少での殲滅補助、味方死亡時のリザ等、ほとんど全ての動作に使う。
アイテムで済むHP回復ならば、アイテムを消費することでHP回復ともう一つの動作、つまり、二つの動作を同時に進行させることが出来る。

PTにProfがいればPriにもSPを回してくれる場合もあるが、基本的に優先順位は低い。
阿修羅にしても、阿修羅後ソウルチェンジが来るまで何もしないと言うことは、真面目にPvをやっているPTにはあり得ないことだし。


現状では、同数の場合、相手になるPTがおらず、ランドプロテクターの有効性があまり高くは無く、ガンバンテインは出番すら全く無い。

アシッドデモンストレーションにしても、多数を相手にする際に迅速に殲滅していくために使っているだけで、アシデモの有る無しはほとんど問題にならない。
あ、もう一つアシデモを使う理由があった。
Cleaがアシデモを投げたがっているからだ



やや本題に入るが、ここ数週間のPvの感触では、このままやっていても本当に楽しめるPvにはならないと思う。
もちろん数を相手に試行錯誤して自らを磨いている今も楽しいのだが、相手が上手く、強くなっていくとは考えにくい。
もちろん、それぞれがソロゲーとして上手くはなって行くだろう。
でもそれだけだ。

俺たちは別に俺TUEEEしたいわけでは無いことを明記しておく。
純粋に対人戦で強くなりたいだけだ。
強くなるには目標が必要で、現在対等以上の戦いをするのは、今はいない野良を含むBCのPTだけだ。
MIDも職構成こそ良いが、実際戦ってみると相手にならないことの方が多い。
俺個人の感情としてBOTを目標に据える気はしないし、BOTと戦って心から楽しめるかと言えばそうでは無い。


そこで考え得る手段が、PvPシャッフルイベントの復活だ。

これまでのPvの経験から、ある程度の基準を考えてみた。

・戦力の均等化。
・死亡者、又は強制退場者へのある一定のペナルティの必要性。
・勝敗の条件。


戦力の均等化は、昔Kafkaがやっていた時のように、職毎に順番に選出していけばいいと思う。
ここでの問題点は、Pvを知っているキャラがPTLにならないと、誰が強く、誰が強くないのかの判断が出来ない。
キャラクターレベルやスペックが強さには直結しないのがPvのPT戦だからだ。


死亡者や強制退場者へのペナルティ。これが最も重要だと思われる。
以前の記事にも書いたことだが、強制退場後10分間の入場禁止等のシステムがあれば勝敗が解りやすくなると思う。
現実的なところだと、死に戻りした人は自衛のヒール等以外の行動を禁止すると言うところか。
Pv主催スタッフをPv控えに配置し、死に戻りキャラには特定の頭装備、例えばヒマワリなどの着用を義務付けるなど。
ここでの問題点は、全ての参加者がこのルールを守るかどうか。
こっそり戦線に復帰されては公平性が失われ、また、この条件を撤廃すると不毛な戦いになり、優勢劣勢はあっても勝敗に明確なラインが無くなってしまう。


勝敗の条件は、上記の死に戻り制限が適用されれば、全滅か制限時間内での生き残り数で決めれば良いと思う。




日時については矢張り、土日の夜がベストか。



最大の問題点は、BOTや不正者に対する対応をどうするか、と言うことだろう。
もちろんBOTや不正者に参加させることはあり得ないと俺は思っている。
しかし、戦場に闖入されたらどうか。
Kafkaの場合は、PvPナイトメアモードに現れるMobのように、BOT不正者を利用して対抗PTを倒すのも良し、BOT不正者を排除するのも良し、それぞれ勝手にやればいいと言うスタンスだった。

俺個人としてはBOT不正者を利用して対抗PTを潰すことに公平性は無いと考えている。
そうなると全PTでBOT不正者を排除するか、BOT不正者が来た時点で戦闘を中止し控えに戻るか、と言う選択になる。
全PTでBOT不正者を排除するとした場合、Pvシャッフルイベントの意義が無くなってしまう。BOTvs他PTになってしまうからだ。
戦闘中止とした場合、Pvシャッフルイベント自体が中止になってしまう可能性がある。BOT不正者は粘着が大好きなので、しばらく休憩を挟んだり、会場を変更したところで確実に付きまとって来るだろう。

Password制のPvルームでもあればいいのになぁ。



あとは、実際に誰が取り仕切るか、その役を誰が買って出てくれるかと言う問題もあるか。






と、まぁこのようなことを茫洋と考えていたわけ。







ではー。

16:06  Posted by 空白
PvP。 : comments(1) : -

Gv後Pv。

こんばんは。最新情報を先取り!!空白です。



最近Pvが好きになってきた。

今回の構成は、

LK1、Sni1、Champ2、HighWiz2、HighPri2.5、Crown1、Clea0.5、Prof2。

AssXがいないもののかなりバランスの取れたPTだった。



Cleaの中の人が風呂に行ったと言うので、CrownとHighWizの一人を待って11人になったところで突入。

構成はいまいち覚えてないけどKill共と衝突。
AssX2、Clea1、Prof1、(High)Wiz2,3、HighPri2,3から3,4、Crown1,2、Champ(Monk)3,4くらいだったかね。
PTは統一されてなかったかもわからん。よくわからん。

初回の侵入で半分ほどのPTmemが南西に、残りが北に落ちる。
西側を回って合流しようとすると、見事にKill本隊と鉢合わせ。
油断と勢力差があり、ボロカスに蹴散らされる。

その後、確か中央噴水で合流出来て開戦だった気がする。

控えで残りのMemを待っていた時に見ていた感じでは、Kill対他で良い勝負になるだろうと考えていたが、なんか弱い。


SGでのラインの押し上げと飛び込み阿修羅、遠距離からのDSで簡単に吹き飛んで行った。
Profがしぶとかったが、対人型のProfだけが生き残っても意味は無い。
回復叩くのを止めるのに抵抗がある気持ちは解るが。

長生きしていたのは独逸国民とユダ系がヒステリー起こしそうな名前のHighPriとXなんとかって名前のClea。
こいつらはただ前線に出なかったから長生きしてただけだが。
この二人の始末に手間がかかったが、後続が無い。

どうやらこの一回の交戦で終わるっぽい。

思ったよりずっと弱い、一回で終了、とかなり拍子抜け。
BOT相手に盛り上がるのもアレだが、現状同人数で相手になるPTがいないので腕試しも出来ずに消化不良。


その後はPreのギルドがちらほら見えてくる程度だったが、時間と共に数も殖え、まとまりも出てきた。


ピーク時には12対23くらいだったらしい。
ちなみに俺が確認したのは、対抗PTが一人控えにいる状態で32人だったので12対22が最高人数。

途中で俺が風呂に行き、戻ってみるとかなり押されムード。
その後俺が復帰して押し返しムード。
これは俺が強いとかどうとか言う問題ではなく、11人PTで支援一人と言う状況に無理があり過ぎると言うこと。


今回の課題はチェイスウォークからのGX防止のための自衛SGと引き際の見定め、引く時の動作だったが、これが中々むつかしい。

途中からLKとPalaが交代し、HighWizに献身がかかる。
献身の恩恵は絶大でHighWizが大胆にSGで切り込むことが出来た。
代わりに阿修羅の直撃でPalaが3回ほど転がったが。

押している時はいいのだが、崩れ始めると立て直しに時間がかかった気がする。

崩れる原因はやはり花火さんのGX

自衛のSGを意識していたため、飛び込まれる頻度は下がったように思うが、それでも絶対に飛び込まれないわけではない。
花火らしく弾けて散るのが楽だが、散るまでに2,3人道連れにされる事が多いからなんとも。
欲を言えば、基本的に神風特攻なので、これが原因で崩されてもなんだか地雷か天災に遭ったような印象を受ける。前触れも脈絡も無く降りかかる火の粉みたいな。
自爆攻撃では無く、被害を出して自分が落ちない動きが出来るようになれば少し面白くなってくると思う。

しかし、花火さんのGXで崩されることもあったが、SGで弾かれる花火さんもよく見た。良い傾向だ。

あとSGで弾けた時はDSですかさず殲滅するのだが、たまにLAが入ると4700*2くらいのダメージが出ることがあった
あれは一体なんだったんだろう。


前回まで同PTでやっていたミ☆の人は相変わらずメテオが好き
効果のほどは微妙だが、こんばんわきのしたのHighWizが結構ピヨっていた。
効果のほどは微妙だが。


今回新たに目立ったのが、前回までは姿は見たが眼中に無かった男のチェイサーの人
凄いやらしい動きをする。
盗作プリザでフルストリップも覚えていて、Vitも高い模様。
チェイスウォークからかどうかは不明だが、一度張り付くと死ぬまでこちらの陣営に張り付いたままだった。そして本当に全然死なない。どうなってるのか。
こちらのメンバーに紛れてターゲッティングしづらかったのかもしれない。
それにしてもSGで死なないDSで死なないLA入れても死なない、阿修羅アシデモでやっと死ぬ。
後述するケミの方が厄介だったので比較的脅威には写らなかったが、それは単に比較的目立っていなかっただけなのかもしれない。


Pv終盤になって登場した、金ゴス超蜂錐などをスポンサーに持つケミがそりゃもううっとおしいこと。
レベルは95以上。
アシッドテラーが後々まで影響するのでとても厄介。
服はアンフロと予備にドルしか持っていなかったので、一度壊されると落とされるまでドルか裸になる。
ドルの間は自ヒールをしないために支援や補佐がいつもより出来たかもしれないが、回復剤の消費が激しい。
ドルまで壊されるとじゃんじゃん凍る。
凍ってリカバリの待ち時間が切ない事この上ない。
ついでに高Vitで死なない。DSもロクに通らない。
途中から視界に入ったら即死させることにしたが、アシデモで死んでいたところを見るとゴスはスポンサーが持っていたのかもしれない。
脱衣も脅威だが破壊されると死んで修理に出すまで効果が永続することと、修理の間復帰が遅れることを考えるとアシッドテラーはかなり有効かもしれない。
このケミが金ゴスを持って自力でコートしてくるとどうやって落とせばいいのかさっぱり見当も付かない。

SG凍結阿修羅orアシデモ→SGが効きません
LAクロス阿修羅→LAが入りません
ジョーク阿修羅→そんなことやってるヒマが。あるかも知れないが即座に対応出来るか謎。
ニューマ→混戦で全員にニューマは厳しい。挟撃やニ方面で戦うとLPが欲しいのでなんとも。

コートってディスペルで解除出来たっけ。出来るならディスペル→装備破壊が現実的か。


誰だったかは忘れたが、阿修羅に反応してバーサクするLKがいた。
が、エフェクト音だけが聞こえて阿修羅で死んだシーンを見た。
惜しかった。


カリスは笑いの種だった。

クローク→Sbr→逃走→
クローク→SGorルアフorサイト→

そう言えばカリスにあだ名つけたけど、つけたあだ名も由来も忘れちまった。
PTmemの人教えてplz。
ゴリスとかそんな感じだった気がするんだけど由来がさっぱり思い出せない。


BOT連中ではキャスターのWizが謎なくらい死なないのが印象的だった。
そこそこ痛いSGがそこそこ速く出るにも関わらずLADSの嵐を浴びせてもSGが出るまではきっちり生きていた。
サクリパラと同じくマステラパワーだったのかなんだったのか。
本当にあそこまでタフだとソロでも邪魔くさい。


うちのPTによくフルボッコにされる阿修羅の人は緑ポかローヤルを持って来た方がいいです。
デビーナが効くのはもうバレてるんで。
意表を突いてピアレスたれ人形とか作ったら脅威かも知れない。ある意味。



俺個人としては、こちらの主火力が遠距離スキルだったので途中からターゲットの周りにSWを撒いてみた。
効果が無かったと言うことは無いと思う。
アスムを見るためにエフェクト付けてやってるんだけど、他のHighPriはエフェクト付けてんのかな。たまに消して味方の分布を見たりはしてたけど、減少やらキリエやらを魔法円から判断しなきゃならなくなるのでやっぱりエフェクトは欲しい。うーん。

あと、大抵の人がBM使ってると思うからPT内での意思伝達用に極端に短縮したコードみたいな表現が欲しいかもしれんね。
sで速度とかbでブレスとか。
指揮官を設定出来れば退くタイミングと方角も一瞬で伝わると良いかもしれない。
文章打ち込んでるヒマはほとんど無いからね。


以下戦闘風景。


1。

蜘蛛が神ス。


2。

Profが二人いると回転速度が上がるし戦術も広がって楽しかった。
この二枚は一枚のSSを分割しただけなんだが、これならバレずに済みそうだ



PTmem一同、楽しいPvだったと声を揃えた。







ではー。

11:50  Posted by 空白
PvP。 : comments(1) : -